くたくたくブログ

都内在住。某国立大学文系。

朝すっきり起きるのに必要なのはたった一つ!!二度寝はダメ。絶対。(目覚め良くするには?)

寒くなったと思ったらまだ暑い日が続いたりしていますね~。

 

はい、本題に入ります。

 

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読むのめんどくさい人がほとんどだと思うんで、けつから行きましょう。

朝すっきり起きるのに必要なのは・・・・・

 

目覚ましまたは自然に起きたらすぐにベッドから出ることだ。

 

以上

今回は終わり!

 

というわけにもいかないので解説していこう。

俺の経験を踏まえて。

 

朝が苦手な人は基本的に夜型人間だ。

夜型ではなくとも大半の人は朝が苦手だろうが、俺は得意になった。

 

高校時代は呼び出されるくらい遅刻した俺が早起きできる人になったのだ。

 

まず、起きたらベッドから出なくてはならない理由はいたって簡単!

 

二度寝防止だ。

 

二度寝は気持ちいいが、あれは体にかなりの負担がかかるのだ。

 

二度寝は顔をむくませ、肩腰を痛めさせる原因となる。

 

さらには、体をだるく、重くさせてしまうのだ。

 

二度寝すれば次起きるのはさらに困難になる。

 

ベッドから半強制的に起きると、あら不思議。

体が軽いだけでなく、目覚めがめっちゃよくなる。

あ、二度寝は目覚めを悪くもするから気を付けてほしい。

 

あとのポイントは、起きなければならない時間の20分前に目覚ましをかけることだ。

 

気合余ってあまり早く目覚ましをセットすると朝起きたときに「まだ寝れんじゃん!」

となって二度寝しかねないからだ。

これはやりがちなミスであろう。

 

枕の高さ・柔らかさをしっかり自分に合うのを選ぶのも重要だ。

自分に合わない枕は快眠を妨げる。

結果、目覚めが悪くなってしまうのだ。

今の時代様々な、枕があるからお店に行ってしっかり選ぶといい。

 

目覚めの良さはあまり睡眠時間に関係しない。

夜更かしして朝からバイトで睡眠時間が2時間だった場合も、12時には寝て7時間くらい寝た場合もそれほど目覚めの良さは変わらなった。

 

前日めっちゃ疲れている場合などは除くが。。。。

 

と朝すっきり目覚めを良くするには

  1. 目覚ましなったら間髪入れず飛び起きベッドから出る。
  2. 目覚ましのセットはあまり早くしない
  3. 枕・ベッドを自分に合うものにする。
  4. 二度寝はダメ。絶対。

これを試してほしい!

目覚めはばっちりなはずだ。