くたくたくブログ

都内在住。某国立大学文系。

マッチングアプリで彼女作るまで②

男子校卒の大学生のマッチングアプリ記事の続きや

www.taku-record.com

 

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読んだことない人は①から見てもらえるとありがたい。

と、まあ日にちが結構空いてしまったがかなり順調だ。笑

 

今回学んだことは最後に書いてるから体験を見なくていい人は下に行ってくれ。

 

マッチングした子たちとは連絡をかなり取り、そしていいねも30ほどもらえた。

こっちからいいねを送るとだいたい3回に1回はマッチングする。

正直俺はちょっと調子に乗っていたのだが、気づいてしまったのだ。

最初に連絡とっていた人たちとの連絡が途絶えていき、また新しい人との会話しか残っていないことを。

本来ならば、マッチングして15往復くらいやり取りし、1,2週間たったら一度会うのだろう。

デートまでもっていく必要があったのに失敗したのだ。

そして何回かチャンスがあったのだ。

 

俺: サッカー好きなんですか?

女の子:そうです!

俺: どこのチームが好きとかあります?

女の子:○○○です。

    たくさんは??

俺:○○○です!

  同じですね!

  今度一緒に観戦しに行きませんか?

女の子:いいですよ!

 

うん

これは成功してたな。

これははじめて誘ったから。

初球ホームランやった。

 

だが、この子のことを免許合宿等で忙しくて忘れてしまっていたのだ。

いつの間にかこの子は退会していた。

おそらくほかのいい男を見つけたのだろう。

 

恋はレースなのだ。(たぶん)

自分が出遅れれば、ほかの人が勝つ。

しかし、そんなことは考えていなかった。

結局その子は趣味があっていたが、だめだったのだ。

 

しかし、さすがマッチングアプリ。

すぐにほかの子ができるため、悔いている時間を与えなかった。

 

今は50人くらいとマッチングしたのかな、、、

10人くらいと会話をしている。

次こそは!笑笑

 

と、今回学んだことはかなり恋愛(特にマッチングアプリ)では重要なように感じた。

気になった子がいたらとりあえずデートに誘っていく。

行動を早くしなければ、成功はしない。

マッチングアプリなんかでは女の子は様々な人と連絡を取っているのだ。

これが今回の教訓だ。

また随時更新していく。